> ドラゴン・ノートの的中実績競馬には、25%という破格の控除率が存在しています。
控除率というのは、ギャンブルの胴元が徴収するショバ代みたいなものです。
1万円払って
馬券を買うと、そのうち2500円が
JRAの懐に、残りの7500円が的中者の払い戻しに回されるわけです。
この控除率は、JRAの純利益です。
100万馬券、1000万馬券とスゴイ配当が飛び交っていますが、競馬ファンが馬券を当てようがハズそうが、JRAにはまったく関係ないのです。馬券さえ買ってくれればいいのです。
正直申し上げますと、控除率が存在する限り、ギャンブルに勝つのは不可能です。イカサマを使っても、胴元がいる限りは勝てないのです。
だから、私はギャンブルが嫌いなのです。
なぜなら、控除率がある限り、絶対に儲けられないからです。
ところが、ギャンブルの中でただ1つだけ、控除率を無効にできるものがあります。
それが競馬です。
胴元の控除率を無効化することができれば、もう絶対に負けません。
勝ち続けるだけです。
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[ 2007/07/04 13:31 ]
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何度も繰り返しますが、私は競馬が大嫌いです。でも、金儲けは好きです。
なんのリスクもなく手に入る金には、喜んで飛びつきます。そして、私にとってのソレが競馬なのです。
ギャンブルは大嫌いですが、
リスクなく儲かってしまう競馬は大好きなのです。
●25%の控除率を無効にし、
●馬連を78%の確率で的中させ、
●たった1,000円を1ヶ月で30万円にしてしまう、
●まったくリスクなく金を手にしてしまう方法。
それが、馬券必勝法『ドラゴン・ノート』
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[ 2007/07/04 13:34 ]
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控除率は「大数の法則」と密接に関わってきます。簡単に言うと、ギャンブルというのは数をこなせばこなすだけ負けていく、という法則が証明されているわけです。
そこで、『ドラゴン・ノート』が採用した画期的な方法。それは、数(競馬で言えばレース数、もしくは購入馬券数)を減らしながら、儲ける機会(競馬でいえば的中数)は増やしていくという二律背反の方法。
これは、フツーに馬券を買っているだけでは想像だにつきません。私の場合、競馬をやったことがなかったので、抵抗なく受け入れられましたが。
とにかく、この二律背反の方法によって、競馬の控除率は完全に無効化されます。それは、すなわち、絶対に負けないことを意味するのです。
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[ 2007/07/04 13:37 ]
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控除率を無効化にしても、さすがに馬券が当たらなければ儲かりません。そこで『ドラゴン・ノート』が目を付けたのが馬連。馬連は、連対馬2頭をピックアップできれば的中できる、もっとも簡単な馬券だそうです。私は単勝や複勝の方が当てやすいと思ったのです。
ところが、『ドラゴン・ノート』では連対馬はわかりますが、3着以内とか1着になる馬はわからないのです。あくまでわかるのは連対馬なのです。
『ドラゴン・ノート』は、出走馬を「シャドウホース」と「ドラゴンホース」という2種類に分けます。「シャドウホース」は連対できない馬。「ドラゴンホース」が連対する馬です。だいたいどのレースでも、「ドラゴンホース」が3頭〜4頭選ばれますので、多くても6点買いで馬連が78%当たるのです。それにしても、ナンセンスなナーミングですよね(笑)。
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[ 2007/07/04 13:39 ]
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金に糸目をつけなければ、1ヶ月で30万円はラクショーです。軍資金が15万円くらいあれば、全部の馬券を同じ金額で買っても問題ありません。
でも、『ドラゴン・ノート』の方法があれば、15万円なんて大金を用意できなくても、30万円はやっぱりラクショーなのです。15万円使って30万円儲けるか、1000円使って30万円儲けるか。どっちがいいかは明白でしょう。
1000円で30万円を稼ぎましょう。
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[ 2007/07/04 13:40 ]
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